駆けある記

あらためて「生きる」を心に刻む

こんばんは、日本共産党練馬区選出都議会議員とや英津子です。

沖縄県知事選挙が終わりました。
翁長さんが命をかけて守ろうとした、沖縄県民の尊厳、民主主義、そして辺野古。

安倍政権にこの美しい島は渡さないと、県民は玉城デニー氏に一票を託したのだと思います。

国が権力を総動員しても勝てなかったのは、沖縄を捨て石にしてきたから。沖縄の主権を踏みにじってきたから。
今日はしまってあった沖縄全戦没者追悼式で朗読された、相良倫子さんの詩「生きる」を読みなおし、久しぶりのうれし涙です。

 

 

 

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