練馬区議とや英津子は、練馬と都政を繋ぐ架け橋になるため都議選に立候補します。くらし、子育て、医療を最優先する都政への確かな力となります。


私は松村友昭都議の後を継いで、都議会議員選挙に挑戦します。

いま東京では妊娠中からの保育園探し、若者の過労自殺、介護サービス切り捨てなど先の見えない不安が広がり、怒りの声が届いています。

私は皆さんの声を必ず都議会に届け、願いが叶う都政に全力をあげます。
ご一緒に都政のムダを正し、大型道路や開発より、暮らし・福祉優先の、希望の持てる首都東京を作りましょう。

練馬の医療過疎解決に力を尽くします


私に届いたメールには、妊娠30週で破水し、区内で病院が見つからず結局区外の病院に搬送されたが、赤ちゃんの命は助からなかったと綴られていました。

赤ちゃんの命を助けたい・・・
この思いで、私は区議会の医療・高齢者委員として、医療の充実のために力を尽くしました。

東京都にも要請書を提出し、順天堂病院の周産期医療の拡充、練馬駅前の回復期リハビリ病院新設や大泉学園の回復期病棟整備に道を開きました。

練馬の病院のベッド数(人口10万人あたり)は、23区平均の3分の1という不十分な状況です。
作年春も都に対し、人口増に比例して病院のベッド数を大幅に増やし、医療過疎練馬の解決を求める要請書を提出しました。

都の姿勢を正し、区西北部への新病院誘致実現などに力を尽くします。

認可保育所の待機児ゼロと質の高い保育を目指します


私は練馬の保育運動、学童クラブ運動に、父母としてずっと関わってきました。

区議会議員にさせていただいてからも「安心して預けられる保育所を」という子育てママの願いに寄り添い、保育所待機児問題で住民と共に運動し、区議会で質問してきました。

その結果、練馬では2014年度には認可保育所が1,000人以上増えました。
また、大泉学園駅南側にある都有地の活用を提言し、認可保育園が実現するなど力を尽くしてきました。

今度は、保育予算と権限の多くを握る東京都でがんばり、練馬区での認可保育園の待機児ゼロの実現と保育士の処遇改善、質の良い保育実現へ全力をあげます。

非核都市東京宣言を

私は、安保法制=戦争法の廃止を求め、国会包囲行動への参加など粘り強く活動してきました。

区議会では、「戦争法案に反対する意見書」を野党で統一して提出できました。
日本を戦争する国にする憲法改悪は絶対に許せません。
首都東京から、戦争をする国ノー・憲法改悪ノーの声をあげましょう。

政策リーフレット

 

とや英津子事務所

〒176-0002 東京都練馬区桜台1-6-11
電話:03-3991-7008
西武池袋線/西武有楽町線 桜台駅徒歩2分

お困りごとや暮らしに関するご相談を随時受け付けます。下のメールフォームにてお気軽にお寄せください。
また、毎月第2・第4水曜日には無料法律相談を行なっております。
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